「IーPADの設計思想ー他動詞から自動詞へー」

■「IーPADの設計思想ー他動詞から自動詞へー」徳尾裕久 2010・7・28


●IーPADの設計思想を一言で言えばー他動詞から自動詞へーです。画面のどこに
もボタンがないということは、その画面から、他律でなく自律で、自分で考えながら
ゲーム感覚で「操作マニュアル」を分析しつつ作るおもしろさです。人間の動作を全
て先取りして、眼に見えるかたちで視覚化し、図式化しているデザイナーの画面構成
の力を全ての顧客が認めて使いながら、その奥の奥の奥のデザインを、楽しむのです。
まるで、森の中にまぐれ込んだ少年が、その森のデザイナーである神の作為と意図を
心から楽し見ながら、その奥の奥の奥の法則をつかむ楽しみでもあります。21世紀
の電子書籍・電子辞書・電子百科事典・電子携帯電話・電子黒板・電子議事録作成機・
電子翻訳機・電子通訳機・電子教育教科書・電子メモ・電子日記の未来デザインにお
いても、IーPADの設計思想ー他動詞から自動詞へーを、応用することが大切です。

●21世紀の世界知性は国富力を高めます。知性は世界創造の基軸で国富力の基です。
25%削減こそ地球環境の新創造で可能です。高い目標が国の力を高め平和にします。
日本は政治経済外交で世界目標をリードするから、国富力は上がり、世界成長を促す。

■第一章「25%削減ー自然の自動詞と社会の他動詞ー」

●日本の鳩山由紀夫首相は、21世紀の世界史と日本史を大きく変える人になります。
25%削減の成長戦略で、日本産業構造を21世紀の地球環境新創造に変革の時です。
産業の機能・コスト・形を見直して25%削減の基軸を産業構造の変革に置く時です。
21世紀の世界知性を日本に集めて耕し世界創造の基軸を作り日本の国富力は上がる。

●25%削減は可能です。人類の偉大なる挑戦目標になるからです。自然の遺伝子の
進化を考えると、25%の目的も、その目的を実現する行為も、地球の歴史における
必然になるからです。自然科学の法則は、まさに、天地人のエネルギーの流れであり、
その法則は、全てが自動詞で表現されます。「2酸化炭素を25%削減する」という
他動詞ではなくて、「2酸化炭素が25%減る」という自動詞の社会にすることです。

●省エネ化・省力化・自動化・知能化して日本の社会を自動詞化社会にすることです。
21世紀の最先端技術とは地球環境を自動的に制御する知能化技術の電子化なのです。
世界的に自然エネルギー(太陽光・太陽熱・風力・水力・海力・原子力・核融合・水
素・燃料電池・自然芝生の屋上緑化・緑化の壁・海の熱の格差利用・重力・磁力等)
を活用して、天地人の全ての法則を活用して、世界的な発見をうながし、世界的な発
明を促進していくことです。これが成長戦略になります。知能化・ロボット化・自動
化・機械化・電子化・省エネ化・省力化の全ての技術の統合化の視点こそが大切です。

●日本語には、自動詞と他動詞があります。自動詞は目的語をとりません。他動詞は
助詞「を」で示される目的語をとり、動作や目的語に働きかける行為を、表現します。
「を」には他の用法もあるので、すべての「を」が目的語を示すわけではありません。
日本語を勉強する時、いつも、これは自動詞か他動詞かを気にする必要はありません。
でも、ある文章では自動詞か他動詞か分かったほうが内容をよりよく理解する事がで
きるので、覚えておいたほうが良い自動詞と他動詞を、いくつか、ご紹介しましょう。

●助詞の「を」で導かれる他動詞を使う時は、誰、又は、何が、その動作を行うのか
が、意識されています。一方、「が」で導かれる自動詞を使う時は、どんな作用、変
化が起こったかに焦点があてられて、誰、又は、何が行動するかは、あまり問題にな
っていません。自動詞を使った表現と、他動詞を使った表現の違いは、話し手が、ど
こに、又は、何に、ポイントを当てて、表現しているのかの違いであるとも言えます。

■ドアーが開く・・・「開く」は自動詞 (ドアーが自動的に開くのは自動化技術)
■私はドアを開ける・「開ける」は他動詞(人手をかけると手間がかかる)

■電気が消える・・・「消える」は自動詞(電気が自動的に消えるのは自動化技術)
■電気を消す・・・・「消す」は他動詞 (人手をかけて消すと手間がかかる)

●覚えたほうが良い「自動詞と他動詞」のほとんどは対になっていて、自動詞にも他
動詞にもなる動詞は、少しだけです。それらを、覚えやすい様に、表に整理しました。

■「目の前に車が止まる」<------------> 「駐車場に車を止める」
■「手紙が届く」    <------------> 「荷物を届ける」
■「地球が回る」    <------------> 「こまを回す」
■「木の実が落ちる」  <------------> 「木の実を落とす」
■「ビールがひえる」  <------------> 「頭をひやす」
■「スープが冷める」  <------------> 「熱いコーヒーをさます」
■「雨で車が汚れる」  <------------> 「子供が車をよごす」
■「風で木の枝が折れる」<------------> 「子供が木の枝を折る」

●以上のように、日本語や英語で表現されるように、自動詞で表現される社会になる
ためには、国家全体としてそうとうな知能化や自動化への総合技術が必要です。地球
の環境が、本来もつ宇宙自然の力とは、全て、自動詞で表現される世界そのものです。
宇宙に流れる大河の流れが自動詞の世界であれば、宇宙の大きな大河の流れにそうよ
うに、全人類は、自然に逆らわずに、むやみやたらに、過剰な2酸化炭素を出さない
ように、あくまで、自然なるかたちで、2酸化炭素が自然の大循環の流れに沿う形で
科学や技術を開発していくことです。自動詞を意識する思想が、21世紀を創ります。

■第二章「21世紀の環境革命ービジネス動詞の進化ー」

●「世界のことばの共通のかたち」を世界文法といいます。世界文法には8つの法則
と人類を幸福にする宝が内包します。21世紀の世界文法で政策を科学的に創れます。
世界文法には8つの法則があり、心の時空認識では2次元より3次元で理解できます。

■①人類史の問題は3種類で知識の問題と動作(物質と場)の問題と矛盾の問題です。
  これらの全問題は英語の基本5文型で全て解決できます。世界全言語も共通です。
■②言語は名詞と形容詞と動詞で構成されます。プラス思考・未来思考・陽転思考で
  正しいプラス言葉だけを選び大声で明確に未来意志を表現すると幸福になります。
■③世界の全言語の形容詞・動詞・名詞と主語・述語・目的語・補語の三次元のかた
  ちで機能する位置は同じです。3次元でのことばの時空間認知の位置は同じです。
■④問題解決のために機能・かたち・コストの視点から考えて、名詞+形容詞から名
  詞+他動詞へ、名詞+自動詞へと考えると国家の矛盾問題は解決して進化します。
■⑤問題を解決する時には心の時空の基本5文型の位置はらせん状の順序があります。
  国民の心から自律・自発・自主的に言葉や意識が出るよう仕掛けるのが政治です。
■⑥宇宙の創造主が人類に望む未来意志は平和・繁栄・幸福で豊かな生活の3点です。
  国際・国家・自治体・企業・社会・家庭の目的を自律社会で実らすのが政治です。
■⑦宇宙の森羅万象を全て心のかたち(3次元情報認識思考回路)に名詞と動詞と形
  容詞で位置づけると自然科学と社会科学と生活科学の統合化構造が認識可能です。
■⑧未来思考で政策を考える時に3次元言語の構造から科学的に現状分析から政策ま
  で開発が可能です。国民が自律・自尊・自主で意志行動をとる自動詞が基軸です。

●宇宙ができてから宇宙の創造主の意志軸の上には世界のさまざまな意識が点在して
います。自我の意識・民族の意識・宗教意識・国家意識・階級意識・世界意識・宇宙
意識等が、互いに敵対したり、和解したり、協調しています。意識や心には壁はない。
人類が平和・繁栄・幸福を創ることを天は望み、人類は言葉をそのために使うのです。
人生の全問題解決のために文型を心の時空に位置づけ人類は全て解決していくのです。
政策のサイエンスとして国民が自律的に問題解決するように政治の体系を作る時です。
経営のサイエンスとして社員が自律的に問題解決するように経営体系を作ることです。

●筆者は世界全言語の文法は一つであることを世界の言語を分析して図解しています。
(著書「三次元軸経営」1990年5月)2次元ではわからないが、3次元で表現す
ると人類史の世界全言語に共通のことばのかたちー世界文法があることがわかります。

●21世紀の経営サイエンスとしての経営科学の事例をシンプルにご紹介いたします。
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■人々は貧しい    ■人々を豊かにする    ■人々は豊かになる
■モノが売れない   ■モノを売る       ■モノが売れる
■税が少ない     ■税を増やす       ■税が増える
■子供が少ない    ■子供を増やす      ■子供が増える
■働く人が少ない   ■働く人を増やす     ■働く人が増える
■仕事が少ない    ■仕事を増やす      ■仕事が増える
■給料が少ない    ■給料を増やす      ■給料が増える
■売上げが少ない   ■売上げを増やす     ■売上げが増える
■貯金が少ない    ■貯金を増やす      ■貯金が増える
■手持ちの金がない  ■税金を商品券で使わせる ■仕事で給料が増える
■GNPが低い    ■税金をポイント付で分ける■皆が豊かになる仕事が増える
■教育レベルが低い  ■教育レベルを上げる   ■教育レベルが上がる
■子供は勉強がきらい ■子供に勉強させる    ■子供が勉強する
■利益が少ない    ■税金を国民全員で分ける ■利益を産む生活力が強くなる
■敵が意見を聞かない ■敵を殺す(人を殺させる)■敵が意見を聴き平和を作る
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■名詞+形容詞     ■名詞+他動詞から    ■名詞+自動詞へ
■格差拡大社会    ■官僚依存社会(管理過剰)■自律・自創の公共社会へ

●21世紀の企業経営の問題は管理経営の拡大で管理過剰になり貧困化することです。
膨大な法律や税体系が経済活動をゆがめ天地人のエネルギーを弱めて格差を拡げます。
マックス・ウエーバーの著書の「官僚制」「職業としての政治」「職業としての学問」
などは官僚制批判ですが、その対策は書いていません。小生の結論は名詞+他動詞から
名詞+自動詞への思索と対策作りこそが、21世紀の真の経営科学の基軸そのものです。
■小生のHPの「(図解)心を耕す心」の「いのちと言葉のかたち」をご参照下さい。

■第三章「21世紀のビジネス動詞の進化ー他動詞から自動詞へー」

●宇宙の始まりから命のかたちの137億年を一枚の紙に図解すると、人類の進化が
見えてきます。人類は偉大な法則を数多く発見しています。法則は全て自動詞で表現
されます。人類は自動車や電車やテレビの発明は、これらの法則を組み合わせてかた
ちを具現化しています。自動詞の組み合わせで自動化してかたちにします。それを人
の手で管理して使いこなして他動詞で表現します。進化の基軸は自動詞への変換です。
ノーベル賞は自然科学の自動詞の法則の発見に与えられて、発明には与えられません。
21世紀の情報科学は0と1の組合わせの新規則の創造で発明と応用の創造世界です。

●人類の歴史を考えると、それは基本機能の開発と産業化の歴史です。漁業(魚を取
る)・農業(食品を作る)・衣食住産業(モノを創る)工業(必要品を創る)・商業
(売買する)・金融業(金を融通する)サービス産業(支援する)・IT産業(知能
化する)など。すなわち人類の歴史は基本機能の機械化・自動化・外在化の歴史です。
人類史は形容詞から他動詞と自動詞への進化が基軸で、自動化機械が無数に生れます。

●IT革命という時代は知能化が進み、21世紀のIT産業の開花とともに「計算す
る・記憶する・最適値を出す・伝える・知る・表現する・検索する」という7つの基
本動詞で表現される知能機能が世界的に発展していきます。文法の視覚化が大切です。
世界全言語に共通の三次元文法では、他動詞から自動詞への変換が視覚的に可能です。
企業の戦略商品企画の会議では、視覚的に考え法則を吟味し組合わせて商品化します。
原子力発電や核融合発電や原生細胞の開発でも、歴史上の全法則の応用で、安全化が
可能になり、安全システムの開発は全人類を安全・安心社会に進化させていくのです。
天地人を活かし、自然・社会・生活の全法則を活かし新しい形を作ることが進化です。
21世紀の世界大不況も、この視点で全法則を体系化して活かせば必ず克服できます。

●まず「初めに言葉ありき!」で、基本機能を抽象化して、ビジネスの流れをシンプ
ルにスマートに視覚化して、基本動詞の流れで、整理して、図式化してみることです。
「あなたの舌の上にのる言葉は神のことば」を意識し図解して、自動詞に変換します。
形容詞から他動詞へ。さらに自動詞へ進化させ新商品・新ソフトを開発することです。
ビジネス動詞の奥の奥に、21世紀の新しいビジネス世界の創造が生れてくるのです。
新センサーや新機能の開発で、スマートな21世紀のビジネスの社会が創造できます。
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■名詞+他動詞 (人の力を使い手作業や機械化・自動化でシステムをデザインする)

■計算する・・・・・・●個数・価格・在庫数・販売数・データ・簿記・会計・数値
■記憶する・・・・・・●姓名・時期・データ・知識・販売高・議事録・特許・要望
■集計する・・・・・・●貯金高・売上高・利益・赤字・借金・記録・データ・貯金
■予測する・・・・・・●GNP・販売・賃金・雇用・仕入・事故・死亡率・利益率
■最適値をだす・・・・●株価予測・最短距離・最短時間・体積・信号時間・正社員
■表現する・・・・・・●マルチメディア・メール・動画・映画・音楽・CG・広告
■グラフにする・・・・●成績・売上げ・データ・家計・経理・予算・消費量・利益
■図式化する・・・・・●体積・面積・実験データ・集計値・予測値・天気・利益率
■数表にする・・・・・●成績・売上・簿記会計・データ・生存率・運動記録・株価
■通信する・・・・・・●音声・画像・文字・メール・手紙・電報FAX・写真動画
■対話する・・・・・・●声・写真・カタログ・問答・教育・家庭教師・金融・夫婦
■教える・・・・・・・●学校・塾予備校・専門学校・医療・語学・海外留学・教育
■知る・・・・・・・・●辞書・データ・新聞・図書・写真動画・議事録・会社情報
■検索する・・・・・・●人の情報・ホームページ・住所・特許・歴史・記事・人脈
■場所を知る・・・・・●GPS・老人や車や飛行機追跡・人工衛星による地球観察
■伝える・・・・・・・●環境・データ・公害・予定日時・防犯・火事・危機・災害
■観察する・・・・・・●人間の動作・集団の動作・動植物の観察・環境・軍事危機
■翻訳する・・・・・・●外国語・文字・動画・音声・議事録・新聞記事・本・手紙
■販売する・・・・・・●本・商品・CD・DVD・写真・カタログ・PC関連商品
■アドバイスする・・・●24時間の音声サービス・機械のメンテナンス・人生相談
■説明する・・・・・・●音声・データ・文字・図形・CG・映像・写真・動画映像
■聴く・・・・・・・・●声・音楽・テレビ・ラジオ・スポーツ・議会・落語・漫才
■見る・・・・・・・・●テレビ・国際スポーツ大会・宇宙中継・地球の天候・地図
■ゲームする・・・・・●囲碁・将棋・トランプ・ドラマ・アニメ・仮想の宇宙戦争
■意見する・・・・・・●自分の主張・集団会話・匿名の対話・経営参加・政治参加
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●25以上の簡単な「知能基本機能」を基本動詞で表現して体系化し、さらに「かた
ち」をたくさん考えて企画し、最小の「コスト」で実現するように、ビジネス・モデ
ル化して、21世紀の最先端のIT技術を、世界的に活用して、進化していくのです。

●言葉の視覚化・文法の視覚化・ビジネスモデルの視覚化で天地人を和して活かし楽
しむ人生がつくれるのです。政治の体系化。法律の体系化・税金の体系化も天のエネ
ルギー循環を意識して、天地人を活かしきる世界新システムに創造していくことです。

●進化軸は他動詞から自動詞へでビジネス動詞の応用は人類の自由時間を増やします。
儲かると儲ける違う。自動的に儲かるシステムを創ることが事業経営を一流にします。
自動詞で表現される機能とコストを考え、新しいかたちにしていくことが国富を産む。
宇宙の森羅万象は自然科学と社会科学と生活科学の統合化された美しい知の体系です。
この知の体系の中に潜むBE動詞と他動詞と自動詞の視覚化と形状化が創造の力です。
形容詞のかたちから、他動詞のかたちへ、さらに自動詞のかたちへが人類の進化です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■名詞+自動詞(自動的に処理されるシステムのデザインが価値を生み金銭になる)

●個数・価格・在庫数・販売数・データ・簿記・会計・数値・・・■が計算される
●姓名・時期・データ・知識・販売高・議事録・特許・要望・・・■が記憶される
●貯金高・売上高・利益・赤字・借金・記録・データ・貯金・・・■が集計される
●GNP・販売・賃金・雇用・仕入・事故・死亡率・利益率・・・■が予測される
●株価予測・最短距離・最短時間・体積・信号時間・正社員・・・■最適値がでる
●マルチメディア・メール・動画・映画・音楽・CG・広告・・・■が表現される
●成績・売上げ・データ・家計・経理・予算・消費量・利益・・・■グラフになる
●体積・面積・実験データ・集計値・予測値・天気・利益率・・・■が図解される
●成績・売上・簿記会計・データ・生存率・運動記録・株価・・・■が数表になる
●音声・画像・文字・メール・手紙・電報FAX・写真動画・・・■が通信される
●声・写真・カタログ・問答・教育・家庭教師・金融・夫婦・・・■が対話される
●学校・塾予備校・専門学校・医療・語学・海外留学・教育・・・■が学ばれる
●辞書・データ・新聞・図書・写真動画・議事録・会社情報・・・■が知れる
●人の情報・ホームページ・住所・特許・歴史・記事・人脈・・・■自動検索される
●GPS・老人や車や飛行機追跡・人工衛星による地球観察・・・■の場所が知れる
●環境・データ・公害・予定日時・防犯・火事・危機・災害・・・■が伝えられる
●人間の動作・集団の動作・動植物の観察・環境・軍事危機・・・■が観察される
●外国語・文字・動画・音声・議事録・新聞記事・本・手紙・・・■自動翻訳される
●本・商品・CD・DVD・写真・カタログ・PC関連商品・・・■が自動販売する
●24時間の音声サービス・機械のメンテナンス・人生相談・・・■が自動化する
●音声・データ・文字・図形・CG・映像・写真・動画映像・・・■が説明される
●声・音楽・テレビ・ラジオ・スポーツ・議会・落語・漫才・・・■が聴ける
●テレビ・国際スポーツ大会・宇宙中継・地球の天候・地図・・・■が自動的見れる
●囲碁・将棋・トランプ・ドラマ・アニメ・仮想の宇宙戦争・・・■が自律試合する
●自分の主張・集団会話・匿名の対話・経営参加・政治参加・・・■が耕論される

■上記の内容こそが、IーPADの設計思想でありー他動詞から自動詞へーなのです。
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●発明は誰でも出来ます。小中学生でも「ことばのかたち」の視点から発明できます。
宇宙ができて、宇宙は「機能」と「かたち」と「エネルギー」で無限に進化していく。
宇宙の原点から広がり膨張する円錐台の大きさの空間に言葉が無限にうかんでいます。
宇宙創造のデザイナーである神は、無限に、無・鉱物・植物・生物・人類を創ります。
神が宇宙を創る時は、無から「機能」と「かたち」と「エネルギー」を、創るのです。
全人類68億人は宇宙歴史で後になり神の創造する機能を言葉化し発見発明をします。

徳尾裕久(とくお ひろひさ)TOKUO HIROHISA ●未来は光輝き明るい

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Thursday the 24th.